クロハナビラタケ(大分県中津市・耶馬溪)1

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クロハナビラタケ(大分県中津市・耶馬溪)1

クロハナビラタケ(大分県中津市・耶馬溪)1

クロハナビラタケ(ズキンタケ科,クロムラサキハナビラタケ属)〈Ionomidotis frondosa〉
【撮影地】大分県中津市・耶馬溪

▼解説要約
毒キノコ。
秋〜春、広葉樹の倒木等に発生。小型。
子実体は多数の裂片に分かれた花びら状。肉質は、にかわ状革質。
子実層面は平滑、しわ状、黒色。
外面は粗面、暗褐色。
子嚢胞子はソーセージ形、側糸の先端がカギ状で、基準種のクロムラサキハナビラタケとは異質。

  • Aperture: ƒ/5.6
  • Credit: Yutaka Isayama
  • Camera: NIKON D800
  • Taken: 9月 14日, 2014年
  • Flash fired: no
  • Focal length: 300mm
  • ISO: 800
  • Shutter speed: 1/60s
合計: ¥0

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詳細

  • ファイル名: 5868345579e0683bc4b2f3aec4590763.jpg
  • ファイル ID: 1768
  • ファイルタイプ: JPG (image/jpeg)
  • ファイルサイズ: 16.99 Mb
  • 寸法(px): 7360 x 4912
  • コレクション: 諌山 裕コレクション キノコ類