ハカワラタケ〈埼玉県入間市〉

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ハカワラタケ〈埼玉県入間市〉

ハカワラタケ〈埼玉県入間市〉

ハカワラタケ(タマチョレイタケ科,サルノコシカケ科,シハイタケ属)〈Trichaptum biforme〉
【撮影地】埼玉県入間市・さいたま緑の森博物館

▼解説要約
夏〜秋、広葉樹の枯れ木上に多数重生する。傘の直径は1〜6cmで、薄く、半円形〜扇形。表面は白色〜淡灰褐色、密毛に被われ、環紋がある。傘裏(子実層托)はほとんど薄歯状、色は帯紫色。

全体が白いものをシロハカワラタケともいうが、個体の変異は連続的で区別が困難とされている。

また、タマチョレイタケ科とサルノコシカケ科の区別は諸説あり、確定されていない。

  • Aperture: ƒ/3
  • Credit: Yutaka Isayama
  • Camera: NIKON D800
  • Taken: 11月 30日, 2013年
  • Flash fired: no
  • Focal length: 60mm
  • ISO: 400
  • Shutter speed: 1/30s
合計: ¥0

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詳細

  • ファイル名: cfdb52f1ff37c990cd41b9e98601768f-1.jpg
  • ファイル ID: 1153
  • ファイルタイプ: JPG (image/jpeg)
  • ファイルサイズ: 15.78 Mb
  • 寸法(px): 4912 x 7360
  • コレクション: 諌山 裕コレクション キノコ類