ドクアジロガサ(別名:コレラタケ)〈神奈川県相模原市緑区・相模湖〉3

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コレラタケ(別名:ドクアジロガサ)〈神奈川県相模原市緑区・相模湖〉3

コレラタケ(別名:ドクアジロガサ)〈神奈川県相模原市緑区・相模湖〉3

コレラタケ(フウセンタケ科,ケコガサタケ属)〈Galerina fasciculata〉
【撮影地】神奈川県相模原市緑区・相模湖周辺

▼解説要約(Wikipediaより)
発見された当初の和名はドクアジロガサ(毒網代傘)であったが、細菌性感染症のコレラに似た症状を呈し、致命的な毒性を持つことから、社会に対して毒キノコとしての注意を喚起するため、このように改名された。

秋のやや遅くに、スギなどの朽木や古いおがくず、ゴミ捨て場に単生または群生する。傘の直径は2〜5cmと小型で、傘の表面とヒダの色はほぼ同じ、湿ったときは暗肉桂色、乾くと中央部から明るい淡黄色となる。柄は細長く中空で、上部の傘の下に不完全なツバがある。

  • Aperture: ƒ/16
  • Credit: Yutaka Isayama
  • Camera: NIKON D800
  • Taken: 11月 23日, 2013年
  • Flash fired: no
  • Focal length: 60mm
  • ISO: 100
  • Shutter speed: 1/3s
合計: ¥0

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詳細

  • ファイル名: d1b2e21c727daa24b2bf74bb8335a59b.jpg
  • ファイル ID: 1113
  • ファイルタイプ: JPG (image/jpeg)
  • ファイルサイズ: 14.01 Mb
  • 寸法(px): 7360 x 4912
  • コレクション: 諌山 裕コレクション キノコ類